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カテゴリー別アーカイブ: 日記

来年の手帳

10月は来年の来年の1月からの手帳が発売されますので、本屋で購入しました。

もう20年近く同じパターンの手帳を使っています。

この1ヵ月は2冊の手帳を並行して使っていきます。

東京都市大等々力中学校・高等学校説明会

今日は東急大井町線「等々力駅」から徒歩10分のところにあります東京都市大等々力中学校・高等学校の説明会に参加してきました。

今回は2027年度の中学と高校の入試傾向と対策について各教科から説明がありました。

そのあと、2026年度の入試概況と27年度の中学入試の変更点についての説明がありました。

26年度から始めた中学入試の2教科型入試では19名の入学者がありました。
1学期の期末考査の結果、2教科型入試者の方が4教科型他の入学者よりも合計の点数が高かったそうです。

入試の時間の関係で2教科型で受験しているのであって、しっかり4教科を勉強してきているとのことでした。

インフル注意報

神奈川県が28日、県内にインフルエンザの流行注意報を発令しました。

昨年より1ヵ月ほど早く、最も早かった2023年よりも1週間早いとのことです。

県によると、14~20日の週の1医療機関あたりの感染者数が15.71人になり、注意発令基準の10人超えたとのこと。

手洗い、せきエチケットの徹底、ワクチン接種の検討を呼びかけています。

今日は模擬試験です

今日は、朝から中学3年生の模擬試験です。

夏期講習の成果がすこしでも出てくれると嬉しいのですが・・・。

AIビーガンという選択肢

ビーガンとは、肉や魚だけでなく、卵、はちみつなど、動物に由来する食品や製品をできる限り消費しないライススタイルやその実践者のことで、「完全菜食主義者」「純菜食者」と訳されます。

AIビーガンとは、倫理的、環境的、個人的な理由から生成AIの使用を意図的に断つ人々を指します。

生成AI全盛期に生まれた"AIビーガン"という選択、彼らが生成AIを拒む3つの主要動機です。
1.倫理的理由 無断学習とクリエイターの権利侵害
2.環境的理由 AI利用の裏側にある巨大なエネルギー(電気、水)消費
3.学習・創作意欲への悪影響 認知能力の低下と"努力”の喪失

教育や仕事の現場においても生成AIの利用が前提化し、便利さと効率化を求める流れは加速していますが、こうした流れに違和感を感じるいわゆるZ 世代の人たちの"AIビーガン"という新潮流はどこまで広がるのでしょうか。

 

 

違憲判決!

公職選挙法は未成年者の選挙運動を禁止し、罰則を科しているのは憲法違反だとして、17~20歳の4人が国を相手に損害賠償などを求めた訴訟の判決が25日、東京地裁でありました。

判決は、未成年者の自発的な選挙運動を一律に制限することは「表現の自由」を保障する憲法21条に反すると判断しました。

一方、未成年者を選挙に使うことを禁止し、使った側に罰則を科す規定については合憲と判断しました。

この2つの法律は1952年の公職選挙法改正で新設されたものだそうです。
さて、国はどうするのでしょうか。

デジタル教科書について

デジタル教科書は新しい学習指導要領の実施に合わせ、2030年から小学校、31年から中学校、32年から高校で実施されます。

現中学1年生が高校3年生になるのは2031年度なので、デジタル教科書を使うことはありません。

今後のスケジュールですが、教科書の選択の参考になるような指針をこの秋に出す予定だということです。

教科書の使い方に三つのバリエーションが考えられます。
① 紙とデジタルを組み合わせた「ハイブリッド」
② 「紙のみ」
③ 「デジタルのみ」
公立学校では市町村や都道府県の教育委員会、国・私立学校では校長先生が決めます。

文科省が全国の教育委員会などに、どの形態がいいか尋ねたところ、小中学校では約9割がハイブリッドとの回答だったそうですが、紙のみ・デジタルのみはかなりの冒険でしょうね。

消毒液

今日、図書館に行ったら入口に置いてあった”消毒液”がなくなっていました。

インフルがさらに勢いを増しそうなのですが、大丈夫でしょうか。

 

 

学校が始まる

公立の小中学校の2学期は大和市は9月1日から始まりますが、近隣の横浜市や相模原市は2学期制ですので今週から始まります。

全県模試

今日は朝から中学生の全県模試です。

夏期講習の成果がすこしでも出てくれるの期待しています。