ChatGPT:
消費税は間接税に分類されます。
直接税は、納税者が自分の所得や財産に対して直接的に課税されるもので、所得税や法人税が代表例です。納税者が自分で税を負担し、税務当局に直接支払います。
間接税は、商品の購入やサービスの利用などを通じて消費者が負担しますが、実際に税務当局に支払うのは事業者です。消費税はこの「間接税」に該当し、消費者が商品やサービスの価格に含まれる形で税を負担し、それを事業者がまとめて国に納める仕組みになっています。
今日は公立の中学校で3年生の仮の内申書が手渡されます。
この成績によってまあう私立高校の受験校がきまります。
来週から中学校で3者面談が行われます。
本日は午前中に来年度から中学の教科書が変わりますので、それに合わせた教材展がありましたので出席してきました。
指導要領が変わるわけではないので教科書自体の変更は小さいものですが、5教科共にデジタルコンテンツが充実しているとのことです。
それによって学校の授業もアクティブ-協同作業等の内容が増えていくと考えられるとのことでした。
教材展と並行して行われたセミナーで中学1年、高校1年生の4月ギャップについてとても興味深いお話が聞けました。
中学3年生の公民の税の具体例として直接税が所得税、間接税が消費税があげられています。
そこで、チャットGPTに聞いてみました。
直接税は、納税者が自分の所得や財産に対して直接的に課税されるもので、所得税や法人税が代表例です。納税者が自分で税を負担し、税務当局に直接支払います。
間接税は、商品の購入やサービスの利用などを通じて消費者が負担しますが、実際に税務当局に支払うのは事業者です。消費税はこの「間接税」に該当し、消費者が商品やサービスの価格に含まれる形で税を負担し、それを事業者がまとめて国に納める仕組みになっています。
理由は以下の通りです:
したがって、消費税は間接税として扱われ、他の直接税と異なる構造を持っています。
国会答弁での財務省の見解は「事業者が納税義務を負う」という点に焦点を当てていますが、経済的な負担は商品・サービスの最終購入者である消費者に転嫁されるのが一般的です。そのため、消費税は経済的には「間接税」として扱われます。
2025年度から中学生の教科書が変わります。消費税が間接税の代表的な例として扱われるか確認したいと思います。
チャットGPTに感心したのは質問の仕方によって答えが具体的に的確になっていくということです。質問の仕方を考えなければならないと強く実感しました。
2025年度から
今日は,午前中から1日中学生の理科社会の試験対策です。
午前中は中学1年生、午後は2年生、夕方からは3年生の授業になります。
その間に通常授業もあります。
今日は文化の日です。
今年の文化勲章を漫画家のちばてつや氏が叙勲されました。
漫画家では初です。
ちばてつや氏で有名な作品は「あしたのジョ=」ですが、私が一番記憶に残っているのは「ハリスの風」です。
11月です。今月は中学校の定期テスト月間です。
6日から1校、13日から2校、18日から1校始まります。
特に3年生は今回の試験が通知表の最終評価に関する重要な試験いなるのですが、試験範囲が出る時期になっても緊張感がただ寄ってきません。
今日は中3の模試ですので、その前の7:30過ぎに投票に行ってきました。
同年代の人が多く来ていました。今回の選挙の投票率はどうなのでしょうか。
模試の外では‟運ちょこ祭り”の屋台やステージに多くの子どもたちが集まっていました。
大太鼓の音がうるさい時間が少しありましたが、それほど影響がなくてよかったです。
また、今日は横浜マラソンで友人がフルマラソンを走っています。
何はともあれ、天気が良くてよかったです。
今日は駒澤大学高校の説明会に参加してきました。
貫井校長先生のお話の中で、付属高校出身者の方が大学卒業の時の就職時に先に決まっていくとありました。
これは、高校の3年間いろいろな経験をしてコミュニケーション能力がついて自分の立ち位置が分かっているためでないかということでした。
駒澤大学には評定3.0以上で進学できるのですが、それ以下の生徒は12人だったとのことです。
また、駒澤大学の進学を確保して国公立大学併願可ですが、利用する生徒は少ないということでした。
止まっているエスカレータに乗って歩いたことがありますか。
今日、用事でセンター北にあるノースポート・モールに行ったのですが、まだ開店前で外にある短いエスカレータが動いていませんでした。
特に禁止の標示もなかったので階段代わりに降りようとしたのですが、足をのっけたとたんに不思議な感覚に襲われました。
動いているときは後ろにそっくり返らないように自然に身構えていると思うのですが、その感覚で動いていないエスカレータに乗ると一瞬違和感を感じました。
不思議な体験でした。
「1」が素数かどうか一瞬迷うのですが、素数は2つの約数(1と自分自身の数)をもつという定義に反するので「1」は素数ではありません。
6年ぶりに史上最大の素数「M136279841」が発見されたそうです。
4102万4320桁で数字を羅列するだけで39.9MB(ピンときませんが)分になります。これまで素数より1600万桁以上大きいとのことです。
発見したのは元NVIDIA の社員の方というのは必然なのでしょうか、偶然なのでしょうか。