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神奈川県自粛規制全面解除

通りに人が戻って、いました。
神奈川県は今日から自粛規制が一気に全面解除になりました。

 

鴨居にあるららぽーと横浜はまだ再開していません(イトーヨーカドー除く)が、久しぶりにオープンした長津田駅中のQBハウスには10数人の列ができていました。

 

電車も多くて長椅子の両端に座っているぐらいだったのが全長椅子に人が座っているぐらいになりました。

 

暑さ気の緩みでしょか、あごマスクのひとも多くなりました。

 

気の緩みでしょうか

昨日、全国的に緊急事態宣言が解除されました。

 

4日ぶりに朝ジョキングしたのですが、マスクをしている人が少なくなっているのが気になりました。

 

ジョキングしている人だけでなく、散歩している高齢者の人々もマスクをしていない人が目立ちました。

 

気の緩みでしょうか。

今日は模試です

この時期なので教室で行うか迷ったのですが、今日の模試の受験生は2人なので離れて座って実施しました。

-学校の新しい生活様式-

文科省は22日、学校が取り組むべき衛生管理マニュアル-学校の新しい生活様式-を作り、全国の都道府県教育員会などに送りました。
感染状況で3つのレベルに分け、学校ごとに対応を求めるように要請しています。

 

「新しい生活様式」を踏まえた学校の行動基準

●地域の感染レベル3・・生活圏内の状況が、「特定(警戒)都道府県」
・身体的距離 → できるだけ2m程度(最低1m)
・感染リスクの高い教科 → 行わない
・部活動(自由意志の活動) → 個人や少人数でのリスクの低い活動で短時間での活動に限定

 

●地域の感染レベル2・・生活圏内の状況が、「感染拡大注意都道府県」に相当する感染状況地域、「感染観察都道府県」に相当する地域の当面の間注意が注意を要する地域
・身体的距離 → できるだけ2m程度(最低1m)
・感染リスクの高い教科 → リスクの低い活動から徐々に実施
・部活動(自由意志の活動) → リスクの低い活動から徐々に実施し、教師等が活動状況の確認を徹底

 

●地域の感染レベル1・・生活圏内の状況が、「感染観察都道府県」に相当する地域でレベル2にあたらないもの
・身体的距離 → 1mを目安に学級内で最大限の間隔をとる
・感染リスクの高い教科 → 十分な感染対策を行った上で実施
・部活動(自由意志の活動) → 十分な感染対策を行った上で実施

 

 

体育授業「マスク不要」

スポーツ庁は21日学校の授業で、新型コロナウイルス対策のためのマスク着用は不要との事務連絡を全国の教育委員会などに出しました。

 

感染防止対策は必要として、子ども同士の間隔を2メートル以上確保するなどをあげています。

 

マスク着用については、大分県教委がマスク着用の通知をだしましたが、中国でマスクをつけた中学生が突然死する事故が相次ぎ、これを撤回しています。

 

事務連絡では、
・運動時のマスク着用で十分な呼吸ができなくなったり、
・熱中症になったりする
リスクが指摘されているとして、体育の授業での着用は必要ないと明記されています。

 

同時に感染を防ぐために、
・可能な限り屋外で実施する
・不必要な会話を避ける
・授業前後の手洗いをする
を求めています。

 

 

 

4年目です

ゴキファイターを教室に配置しました。今年は同じフマキラーから出ているゴキファイターにしました。同じ12個入っているのですが形状が4種類で20円安かったです。

 

丸3年教室にはゴキブリは出ていません。また1年期待します。
ところで、箱に書いてある“プロが驚く効きめ!”のプロとはだれのことでしょうか。
同業他社の方々のことでしょうか。

オンライン説明会

例年なら5・6月は私立中高一貫校の説明会があるのですが、今年は中止の案内が届くばかりでしたが、今日2校からオンライン説明会の案内が届きました。

 

1校はホームページでの動画配信ですが、もう1校は日時を決めてのZOOMによる開催で参加できます。

 

9月入学について文科省がまとめたこと

9月入学制について文部科学省がまとめた主要な課題です。

 

・9月に入学が遅れた場合,新1年生は従来の1.4倍になる
・保育園に50何人が残り、学童で預かる子どもが20万人増える
・学校施設や教員、保育士が不足、待機児童の発生も
・全学年の卒業が遅れ、就職に影響
・学校教育法、生活保護法など33本の法改正が必要

 

そのほかに、新1年生以外の小中高、大学などの在校生は学年の在籍期間が延びます。

 

これらの問題を避けるために、入園・卒園・入学の時期を1カ月ずつずらし、5年かけて9月入学への完全移行を目指す案も示しました。

 

他の省庁の懸案事項ですが、複数の省庁から就職への影響が課題にあげっています。
・人事院、総務庁→公務員の欠員を懸念
・厚労省→医療従事者の資格取得や臨床研修開始が遅れ、スタッフの欠員が生じる恐れがある

 

いずれにしても各省庁は大規模はシステム改修を迫られます。学校他もこの時期にその対策を行う余力はないでしょう。

 

それに対してメリットはどの程度あるのでしょうか。
賛成の首長が多いようですが、現場や移行時期にあたる生徒のことを本当に考えての発言なのでしょうか。

マスクの効果

香港大学の研究チームは17日、ハムスターを使った実験でマスクを着用することで新型コロナウイルスの感染を2割以下に抑えられる可能性があることが分かったと発表しました。

 

新型コロナに感染させたハムスターのケージの隣に健康なハムスターのゲージを設置、感染したハムスターのゲージの側から風を送ったところ、1週間以内に15匹中10匹が感染(66.7%)しました。

 

一方、健康な側のケージに医療用マスクで作った障壁を取り付けると感染率は33.3%、感染した側につけると16.7%に低下しました。

 

また、マスクありの状態で感染したハムスターはマスクなしの感染に比べ体内のウイルスの量が少なかったそうです。

 

マスクは防御よりも飛沫をまき散らさい(人にうつさない)効果があると思っていたのですが、うつらない効果もかなりかなり高いのですね。

 

欧米に比べて東アジアの国で感染者が少ないのはマスクのおかげでしょうか。

オンライン飲み会

今日は友人とのオンライン飲み会の2回目です。

 

前回は3人でしたが、今回は4組5人+αです。始まりは5人ですが、途中で増えるかもしれません。

 

外で飲むのは感染リスクが大きいのでワクチンが広まるまではいえ飲みが続くかもしれない予感がでています。