ブログ|スクールIE中央林間校 大和市 個別指導 学習塾

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いよいよ明日です

明日、中間試験です。

 

今回は理社国の対策を早めに始めて問題を解く時間を多くつかったのでそれなりに手ごたえは感じているのですが、結果に結びついてくれるといいのですが・・・。

未明に地震がありました

未明に地震があって目が覚めたのですが、収まったの確認してすぐまた寝てしまったので半分夢の出来事でした。

 

中学生に確認してもみんな目が覚めなかったようです。

 

そういえば昨日の説明会の途中にも地震があって、1~2分中断したのを思い出しました。

大いに気になります。

神奈川大学附属中学説明会

午前中、神大附属中学の説明会がありましたので参加してきました。

 

3年ぶりだったので、学校までの10分ぐらいの登り坂は少々しんどかったです。

 

受験生の詳細なデータと自習室の充実ぶりが印象に残りました。大学附属中といっても先取り学習もすすんでいて完全な受験校ですが、もう一歩抜け出すには何が必要かといったところでしょうか。

自転車の事故について

警察庁によると、自動車・二輪車・歩行者関連事故に比べ、全交通事故に占める自転車関連の事故の割合の増加が目立ちました。

 

2018年と22年の比較です、
・自転車 3.4%  ↑
・自動車 2.2 % ↓
・歩行者 1.0%  ↑

 

18~22年までの5年間で、自転車事故による小中高生の死傷者数を月別にわけると、4月から増え始め6月が最も多かったとのことです。
通学なので4月から乗り始め、慣れてきたところで油断して事故に遭う可能性があるとのことです。

 

今年の4月に改正道交法が施行され全年齢に自転車ヘルメット着用を義務付けられました。

 

警察庁によると、着用しない場合、事故時の死亡リスクが2.6倍に上がります。
18~22年までに自転車乗車中の事故で死亡した2005人のうち、主な損傷が頭部の人は1016人、このうち96.0%がヘルメットをかぶっていませんでした。

 

4月以降、ヘルメットをかぶって自転車に乗っている人を見かけるのはジョキング中にすれ違う(追い越される)ロードレーサに乗っている人だけの状況なのは以前とかわりません。

 

 

いよいよ中間試験がはじまります

今週の金曜日から公立中学校の中間試験がはじまります。

 

1学期の中間試験ですので1教科30分で金曜日1日でおわります。

 

時間とミスとの闘いの試験です。今日もこれから対策授業が続きます。

テスト週間が始まります

今週から来月の初旬までテスト週間が続きます。

 

まずは目標点を書いてもらいます。

 

それと私立の中高一貫校の説明会も始まります。こちらは7月の初旬まで続きます。

 

連休中も毎日のように案内状が届きました。
今年は今のところ全ての学校で対面開催(オンライン併用の学校もありますが)です。

今日も朝9時からです

今日も朝9時から中間試験対策授業です。

 

GW最終日を待つかのように天気がくずれて雨が降ったりやんだりです。

 

この期間中に、いつもより時間をかけて説明できたことはよかったのですが、テストの点数に結びつけるにはあと問題を如何にたくさん解くかです。

 

18時に全ての授業が終わりましたので、天気がこれ以上悪くならないうちに帰るとします。

報道の自由度について

国際NGO「国生なき記者団」が2023年の「報道の自由度ランキング」を発表しました。

日本は180ヵ国中68位で、昨年の71位か順位をあげたもののG7中最下位でした。
68位は6段階中4番目で「問題な状態」のランクです。

最も上位だったのは2011年の鳩山内閣の時で11位でした。民主党内閣だからということもあるかもしれませんが、その前の麻生内閣で17位、福田内閣で27位でした。

急激にランクが落ちたのは第2次安部内閣からです。

日本の状況について、
『政治的圧力やジェンダー不平等などにより、「ジャーナリストは政府に説明責任を負わせるという役割を十分に発揮できていない』
と批判しています。

 

チャットGPTに聞いてみた

中学の歴史で、中国の人物で孫文・袁世凱・毛沢東・蒋介石の関係が今一つはっきりしなかったのでチャットGPT に聞いてみました。

明快な答えが返ってきてよく分かったのですが、(歴史上のことなので間違いはないと思うのですが)それが正しいかどうかどのように確認したらいいのか、悩んでしまいました。

大学の女子枠

名古屋工業大学が電気・機械工学科に初めて女子枠をつくったのが約30年前です。毎年定員を上回る応募がありましたが、現在の女子学生の比率は18%です。そこで2024年度入学生から「物理工学科」など3学科(定員計295人)で計13人の女子枠を設けます。

同大では、「男性の学び場というイメージを変え、30%まで増やしたい」と期待しています。

東京工業大学も2024年度は先行して4学院で計58人、25年度からは6学院で(定員は計1,028人)で計43人の女子枠を作ります。
女子学生の比率が13%を低く、男女のバランスの改善を目指します。

文科省の21年度の学校基本調査によると、大学など高等教育機関の入学者に占める女性の割合は日本の場合、
〇自然科学・数学・統計学 の分野で27%
〇工学・製造・建築 の分野で16%

で、いずれも比較可能な36ヵ国で最下位とのことです。

政府の教育未来創造会議は22年5月、「理工系などを専攻する女性の増加」を提言し、女子枠の確保に取り組む大学に金銭面のサポートを強化するとしました。